2009年05月03日

アテローマ(粉瘤)切開後のガーゼ交換。自宅にて

昨日、化膿したアテローマ(粉瘤)の切開をしてもらい、夜、飲み会で午前様。どうもヒカシューの「20世紀の終わりに」をカラオケで歌ったような気がする。




さて、本日二日酔い。昨日は風呂に入っていないので、皮膚科で貼ってもらったガーゼの上に、妻から防水プロテクターフィルムを貼ってもらい、風呂へ。





髪を洗って気持ちいい。 

さて、風呂からでて、昨日、皮膚科でアテローマ切開後に皮膚の下に入れられたガーゼを取り出し、消毒の上、ゲンタシン軟膏を塗り、滅菌ガーゼをあてる作業を妻にやってもらった。



巨大化および化膿したアテローマは切開されて中身を搾り出されたわけだが、その空洞になった皮膚の下に、細いガーゼが皮膚科の先生の手で詰め込まれていたのである。そのガーゼを穴の開いたアテローマ部分から、びろびろと引きずり出す作業は。あまり気持ちのいいものではない。

子供たちも怖いもの見たさで見ているが、気持ち悪そう。

合わせ鏡を使えば、自分ひとりでもできたかもしれないが、妻がいてくれて有難かった。

今日の作業は完了した。

焼酎飲んで寝よう。

posted by 粉瘤オヤジ at2009年05月03日 | Comment(0) | TrackBack(0) | 粉瘤(アテローマ)の化膿 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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